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阿部劇場、高滝シャッド秋爆第2幕上演の巻
ワシもこんな殴り合いみたいな試合がしたい・・・。
今回のエリートも昨年に続き、修行系ドM試合になること間違いなしです。
なんせ、ワーム使えんし・・・。



エリート前の書き溜めです。
当の本人は、この更新の頃には極寒激シブの某富士山のふもとの湖で、破壊的精神ダメージを受けている可能性が極めて高いため、こんな入れ喰い見せられたらキレかねないので平静を保っている今の内に書いておきます。

晴れ編ではシャッド使い分けも解説。
阿部流高滝巻きシャッド、しっかりと勉強してください。
今がシーズンです!

ちなみに雨編では書き忘れましたが、阿部選手のシャッドのキモはラインシステムラインはなんと0.3〜0.4号の極細PEを使用。ショックリーダーは東レブレイドリーダーフロロ5ポンド約1mをPRノット(FGノットに近い摩擦系ノット)で結んでいるそうです。それをスピンコブラ・クワトロ7で投げる訳なので、そりゃ激飛び、激潜り間違いなしです。関西では「唖然」系セッティングですが、関東ではこれが玄人のシャッドスタイルであります。

晴れ編は阿部の18番スーキラも登場。その使い分けは?

まあとにかく、ひとたびジレンマSSでバスのスクールを見つけてからは雨編を遥かに上回る怒涛のイレグイ。意外にも雨の翌日に当たる晴編では、ちょいドラではなく正攻法のキャスティング、そして必見の裏技「シンキングスーキラ・メタル釣法」を初公開!ゴキゴキに釣って行きます。これはまさに必見の高滝阿部劇場、晴編第一部只今開演です。


晴編第一部シンキングスーキラのメタル釣法




おまけ






オウメンがいよいよ最終段階に。
かなり時間がかっていますが、今までにない独創的な凹面サイド?ヘキサゴン?サイドな
超強力撹拌クランクが生まれそう。やはり呪われたオーメンは難産なのでしょうか?コェー!

 

 

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